2011年4月26日火曜日

HP,64bit版Windows 7搭載の「AION」推奨ミニタワーPCを

●メーカー:日本ヒューレット?パッカード
rmt アラド戦記
●ブランド:HP Pavilion

●ゲーム推奨認定:The Tower of AION

●購入特典:とくになし

●キャンペーン:とくになし





新製品の概要




製品名:HP Pavilion Desktop PC e9290jp AION推奨認定モデル


BTO標準構成価格:9万9960円(税込)









※ディスプレイは別売りです

 ミドルクラスのGPU「GeForce GTS 250」と「Core i7-920/2.66GHz」を組み合わせ,ミニタワー筐体に搭載したモデル。64bit版Windows 7プリインストールながらメインメモリ容量は3GBという,ちょっと不思議な構成だが,10万円という価格設定はかなり魅力的だ。

 発売は2009年10月下旬予定で,直販限定モデルとなっている。



BTO標準構成の主なスペック


  • CPU:Core i7-920/2.66GHz(L2キャッシュ容量256KB×4,L3キャッシュ容量8MB)

  • マザーボード:Intel X58 Express搭載(microATXフォームファクタ)

  • メインメモリ:DDR3 SDRAM 1GB×3(メモリスペック未公開)

  • GPU:GeForce GTS 250(グラフィックスメモリ1GB)

  • HDD容量:640GB(回転数7200rpm,Serial ATA II)

  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ

  • 有線LAN:1000BASE-T

  • サウンド:オンボード

  • 電源ユニット容量:最大460W

  • 本体サイズ:170(W)×420(D)×385(H)mm

  • OS:64bit版Windows 7 Home Premium

  • 付属品:日本語キーボード,光学センサー搭載ワイヤードマウス





引用元:nexon ポイント RMT

2011年4月20日水曜日

ダイエーが紳士服オリジナルブランド

 ダイエーは17日、紳士向けビジネススーツの新しいオリジナルブランド「ウィンゼル」を23日から発売すると発表した。今年度で販売枚数30万点で売上高10億円を目指す。大手スーパーでは、イオンとイトーヨーカ堂も今秋、カジュアル衣料のPB(自主企画、プライベートブランド)を販売している。ビジネススーツを強化することで、他店との差別化や、
低迷する衣料品低迷からの脱却を目指す。

 ウィンゼルは同社の100%子会社で、紳士衣料品の「ロベルト」と共同開発した。30、40代男性を対象に、スーツ15品目、シャツ11品目、ネクタイ288品目など計329品目を展開する。価格はスーツで9800?29800円。スーツのスラックスでウエストの一部にゴムを入れ、動きに合わせて伸縮
する機能を加えるなど着心地の良さを目指したのが特徴だ。

 ダイエーの男性衣料品の売り上げの30%を占めるビジネス関連では、これまでスーツやその関連商品のデザインや仕入れをダイエーとロベルト社が個別に行っており、スーツ売り場全体の一体感が欠けるなど、紳士衣料品不振の要因となっていた。

 ウィンゼルでは従来、単品ごとの陳
列方法をやめ、全身のコーディネートを提案していく。来年春をめどに売り上げ構成比を30%から35%に引き上げたい考えだ。

 17日に会見した衣料品商品本部の大澤一利本部長は「30、40代男性の大半は週5日はスーツを着ている。カジュアル服より勝機はある」と述べた。

 一方、同社は480円均一のオリジナル婦人雑貨「ピュア  アラド rmt
スピリット」も23日から販売すると発表した。今年度で販売枚数31万枚、1?3億円の売り上げを目指す。

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引用元:arad rmt

2011年4月10日日曜日

賃貸不動産の管理費用情報を更新 国交省

 国土交通省はこのほど、事務所や店舗、住宅などの賃貸用不動産の管理に関する収益や費用の情報を公表している不動産市場データベースを更新した。不動産事業者やビルオーナーなどを対象に2009年12月から2010年2月にかけ、実施したアンケートを集計した2009年度調査分2731件などを公開。国交省ホームページ「土地総合情報ライブラリー」内で閲覧ができる。

( tochi.mlit.go.jp/ )

 不動産市場データベースは、不動産市場の透明化や取引の円滑化、活性化を目的に2008年度調査分から公開を開始。今回で2回目となる。前回調査から調査項目に物流施設を追加。また、調査地域区分を細かくするなど情報の充実を図った。

 国交省は今後も、1年に1回の更新をベースに、更なる市場の透明化などに向け
、「情報の充実を図りたい」としている。

引用元:アトランティカ rmt